HOME >無水鍋®を磨こう


たくさんのお客様にお問い合わせをいただく「無水鍋®のお手入れ」。
そこで、強力なお手入れアイテムの登場です!
これであなたの無水鍋®をぴかぴかに磨いてみませんか。

ここでは、詳しいお手入れの手順をご紹介しています。
これできっと無水鍋®がどんなに汚れても、余裕でいられます!

「モニター様の声」ページができました。
実際に使用された方のご意見、ぜひご覧ください!

今回汚れを落とすのは、
こちらの無水鍋®!
調理時の汚れはきれいに落ちていますが、鍋の色がくすんだり、黒っぽくなっているところはスポンジと洗剤だけではきれいになりませんでした…。

【注】このような現象は、鍋の素材のアルミと水や調理物などが反応するために起こります。人体に影響を与えるものではありませんので、ご安心ください。


そこで使うのはこちら 「無水鍋®お手入れセット」です。 ペースト状の洗剤「せっけんクレンザー」と、研磨効果の高い布製たわし「サンドボール」で、無水鍋®をぴかぴかに磨き上げます!


「せっけんクレンザー」

純石鹸分(18%脂肪酸ナトリウム、ケイ酸)以外の界面活性剤は一切配合せず、蛍光増白剤・防腐剤も含まない、環境にやさしい半練りタイプのクレンザーです。
天然油脂を使用しており、お肌にも優しい配合です。


※研磨剤が配合されていますので、人口大理石や塗装面などに使用すると曇る場合があります。ご注意ください。

「サンドボール」


研磨効果の高い、布製たわしです。形状も自由自在で、細かいところまでしっかり磨けます。
カットして使うこともできます。


※傷つきやすいものには使用しないでください。


>>>「せっけんクレンザー」と「サンドボール」がセットになった「無水鍋®お手入れセット」のご購入は公式ショップで!

■通常のお手入れ

無水鍋®を使った後の、基本のお手入れです。台所用洗剤だけでは汚れが落ちないときにお試しください。
せっけんクレンザーとスポンジで、円を描くようにくるくると磨いていきます。円を描くように磨くことで仕上がりがきれいになりますよ。

せっけんクレンザー、スポンジを用意します。
無水鍋®とスポンジを水でぬらし、スポンジにせっけんクレンザーを適量とります。
鍋本体・蓋の内側全体をまんべんなく磨きます。円を描くように磨くと仕上がりがきれいです。
泡が黒くなるのは、研磨された部分と洗剤や水が反応するためですので、どうぞご安心ください。
必要があれば外側も磨きます。やさしく磨いていきましょう。
最後に台所用洗剤などできれいに洗い、お手入れ完了です。
水気をふき取り、収納してください。
ふたもこんなにぴかぴかです。
 
・磨いている途中で、スポンジがすっと軽くなってきます。これがお鍋がきれいになった合図です。
・お鍋の下にふきんやスポンジを敷いて磨くと、鍋が安定して力が入れやすくシンクも汚しません。
■ご注意ください■
「せっけんクレンザー」には研磨成分が含まれていますので、ご使用後は研磨成分による細かい磨きあとが残ります。このお手入れは無水鍋®を新品の状態に復元するものではありませんので、ご了承の上ご利用くださいませ。
■落ちにくい汚れやひどい焦げ付きを落とす
うっかり鍋を焦がしてしまったときや、しつこい汚れがこびりついてしまったときも大丈夫。サンドボールを使って落としていきましょう。
このお手入れでしっかりと汚れを落とした後「通常のお手入れ」をしていただくと、大きな磨きあとも目立たずきれいに仕上げることができます。

せっけんクレンザー、サンドボールを用意します。
無水鍋®とサンドボールを水でぬらし、せっけんクレンザーを適量とります。
円を描くように磨いていきます。日常のお手入れでは落ちなかった汚れもしっかり落とせます。
泡が黒くなるのは、研磨された部分と洗剤や水が反応するためですので、どうぞご安心ください。
内側の側面は、鍋を倒して磨くと力が入りやすく、汚れが早く落ちます。下にスポンジやふきんをおくと安定します。
※外側のお手入れについては下記(「point」欄)をご覧ください
ふちや取っ手の小さな焦げも、こまめに取っておきましょう。ふたの内側も同様に磨きましょう。

しっかりすすぎ、最後に台所用洗剤で仕上げ洗いをしてお手入れ完了です。
水気をふき取り、収納してください。
   
・このお手入れの後「普段のお手入れ」をしていただくと、磨き傷が埋まりきめ細かい仕上がりになります。
・ 無水鍋®は鍋の外側が鏡面仕上げになっているので、サンドボールで磨くと磨きあと(ヘアライン状のキズ)が残ります。外側はできるだけサンドボールを使用しないようにしましょう。
■ご注意ください■
「サンドボール」には強力な研磨効果がありますので、シンク磨きや、キズがつきやすいものへのご使用はおやめください。
鏡面仕上げのものや傷つきやすい部分をサンドボールで磨くと、このようなヘアライン状の磨きあとが残ります。

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