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特長

鍋の内部の温度が100℃以上に上がるので、米が急速にα化(デンプンに水を加えて加熱すると粘りが出て柔らかくなること)し、モチモチとした羽釜に負けない炊き上がりになります。

無水鍋®で『炊く』ポイント

 

笹ずし

笹を使った手軽な押し寿司。
香りいっぱい、お洒落な一品です♪

ワンポイントアドバイス

すし飯を炊くときは、米と水を同量にします。べたつかないおいしいすし飯ができますよ♪

材料

米 3カップ、だし昆布 10cm、スモークサーモン 1パック、笹の葉 適量
【合わせ酢の材料】  酢 大さじ6、砂糖 大さじ3、塩 小さじ1・1/2、酒 大さじ1・1/2

作り方

1

笹の葉を戻す。
乾燥のものはお湯につけて戻し、塩漬けの場合は水につけて戻す。

3

米は炊く30分前に洗ってザルに上げて水を切っておく。

3

無水鍋®に(2)の米と、同量の水を入れ、昆布をのせる。
無水鍋®のフタをし、強火にかけ、沸騰したらごく弱火にして10分炊き、火を止めて10分蒸らす。
合わせ酢の材料を混ぜて、すし飯を作る。

4

バットに笹の葉を敷き、サーモンを並べて(3)のすし飯をのせる。

5

すし飯の上にラップを敷い、同じ大きさのバットを上にのせて軽く重しを かける。

6

重しのバットをはずして、寿司をバットごとひっくり返す。
笹をはずし、好みの大きさに切ったら、笹でくるんで完成。